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[CSS] 疑似セレクタ「disabled」で無効な要素にスタイルを適用しよう!

疑似セレクタ(disabled)の評価
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1.疑似セレクタ「disabled」とは?

疑似セレクタ「disabled」はフォーム関連要素において、disabled属性が指定された要素にスタイルを適用します。




2.疑似セレクタ「disabled」の使い方

それでは疑似セレクタ「disabled」の使い方をみていきましょう。

例えば、textareaタグで作成する入力欄などで、 これらの要素が無効になっている場合にスタイルが適用されます。

以下がその例なので是非、ご参考ください。

<h4>感想をご記入ください</h4>
<textarea name="impressions" rows="3" cols="50" disabled></textarea>
textarea:disabled {
 background-color: red;
}

疑似セレクタはなかなかイメージしづらいので実際に使ってみてどのようにスタイルが適用されるか確認するといいかと思います。




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